2007/09/17

郵便局で販売されている投資信託・その1

郵便局で現在取り扱っている投資信託はいくつかあります。ここでは、投資信託販売開始当時(2005年10月~)から扱っている3種類について取り上げてみます。
ファンド名野村世界6資産分散投信
運用会社野村アセットマネージメント(2005年10月~)
販売手数料1.575%
信託報酬安定コース 0.651%
分配コース 0.725%
成長コース 0.798%
純資産残高安定コース 528億円
分配コース 3,977億円
成長コース 566億円
(2007年5月現在)
特徴国内・国外の債券や株式、REITに投資するファンド(投資信託)。国内の債券が主の「安定」、外国債券の利子配当を狙う「分配」、株式比率の高い「成長」の3コースがあり。

ファンド名大和ストックインデックス225ファンド
運用会社大和投資信託
販売手数料2.10%
信託報酬0.546%
純資産残高305億円(2007年5月現在)
特徴日経平均株価採用銘柄を主な投資先とし、日経平均に連動した投資成果をめざした投資信託。

ファンド名GS日本株式インデックス・プラス
運用会社ゴールドマン・サックス・アセット・マネージメント
販売手数料2.625%
信託報酬1.05%
純資産残高257億円
特徴国内株式に広く投資し、長期的に東証株価指数を上回る収益をめざす投資信託。

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